
eドリルのイメージカラーがグリーンなので、全体を黒板のグリーンで統一した「ログインページ」。黒板のイメージで学習意欲を喚起します。また、中央の写真も月ごとに変更され、季節感のある画面になります。

「トップページ」からストレスなく学習に入れるようにメニューを目的ごとにカテゴライズして表示。メダル表示も大きく見やすくなっています。学習画面では、小学生・中学生対象の6万題以上の問題データベースから出題されます。子供たちの主体的な学習を効果的にサポートする学習履歴型のドリル教材です。

生徒とeコンシェルジュがネット上で共有できるカレンダー形式の「スケジューラ機能」です。生徒が学習予定をスケジューリングし、この画面から学習画面に進むことができます。eコンシェルジュから出題された課題の期限も画面に反映されます。学習した日には印がつき、学習教材数も表示されますので子どもたちの計画を立てて学習する“癖”を養うことができます。


学習を開始すると、教材(小単元)ごとにプレテストがあり、その出来具合により、問題のレベルが自動的に選ばれ、一人ひとりの学力に合わせたドリルが画面に出ます。ポイント教材を先に導入解説として学習することもできます。小単元ごとに10問または5問の問題を解きます。

1問解答するごとに、正解した問題には「○」、わからなかった問題や間違えた問題に「×」が表示されます。すべての問題を終えてから「リトライ」ボタンをクリックすると、「×」だった問題を再度学習することができます。

わからなかった問題、間違えた問題は「リトライ」機能で100点がとれるまで何度も反復してやり直し学習することができます。さらに理解を深めたい場合は新たな問題にチャレンジできます。


ポイント教材は単元や問題の導入解説として、あるいは詳細解説として活用します。関連事項の学習にも役立ちます。

豊富なコンテンツの中から目的の問題をすばやく引き出す検索機能を搭載。
教科書ページからの検索も可能です。子どもたちが自ら調べ、考える学習を支援します。


















